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会社の後輩に買ったお土産です。
ミミガーに海ブドウ等、お酒好きのポイントを抑えたチョイスです。
あぐーの肉みそなんて、ご飯に、酒のあてに合いそうです。
これらは沖縄で自分が買って、持って帰ってきたものです。
でもなんか物足りない。。。。
それに真面目すぎるじゃないか!
悪戯が必要だよね。
ちなみに前回は豚の顔のデスマスクを買って嫌がられてます。
んーん何を足そうか?
そうだよ!
スイーツが入ってないんだ!
あまり食べないらしいけど、ちょっとした物なら食べるでしょーって事で、旭川のダイソーでそれらしい雰囲気のを買ってみました!
いかにも南国のお土産感がプンプンしますね。
原産国がタイで、輸入業者が東京ですね。
裏を見ると一発でばれてしまいますが、雰囲気は南国なのでばれないでしょうー。
おぉーーー馴染んでる。
全く持って、疑いようのない沖縄土産が完成です。
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革パンは自分にとって第二の皮膚みたいなもんで、19歳の頃からメーカーは違えど、必ず1本は絶対持っています。
ここ数年はエアロレザーの分厚い革パンを穿いており、いい感じに自分の体形に馴染み、革も柔らかくなってきてるんですが、普通の革パンに比べれば超硬く、歩きずらい。
バイクに乗るにも動きずらいから大変。
でオークションで数年前から探してましたが、コンディションと値段の折り合いが付きませんでしたが
この度!遂に!極上の革パンをゲットしましたので報告致します。
SCHOTT の600番。
永遠の定番ですね。
想えば20年ぶりですねSCHOTTの革パン。
いやぁー懐かしいね。
それに見てよーこのコンディション。
膝も出てないし、股の皺1つもありません。
中古で出てたんですが、ほぼ新品。
裾の切りっぱなし見ても、穿いた形跡がありません。
膝裏も御覧の通りで、穿いた皺が見当たりません。
お尻、ポケット周り等、新品のようです。
で、革が柔らかいんで、超穿きやすい!
革ってこんな歩きやすかったっけぇー!ってくらいストレスを感じません。
これくらいだと近場だけではなく、旅行でも全然穿いて行ける。
ただね、ベルトループが小さくてベルトが入らないっていうトラブル。
ウエスト30インチだから、このベルトループなのか!?
それともエラーか!?
答えは分かりせんが、ベルトループを大きくする直しか、ベルトを新調しないといけませんね。
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ホテルの売店で売ってた、お馴染みの紅いもタルト。
でもよく見ると「紅いも生タルト」ってなってるけどー。
なになに??新商品!?
これは食べなきゃだめだよね。
書いてある通り、15分〜20分だたホテルの部屋で、溶けるのを待ちます。
比較用に普通の紅いもタルトも購入。
並べてみるとサイズは一緒。
ただヒダヒダが生の方が細かいくらいの違い。
では普通のから。
いつもの味です。
安定しています。
では生タルトを頂きます。
舌に感じる餡がきめ細かく、非常になめらか。
ならば上の紅いもだけを食べると、味・舌触り等は全く一緒。
カスタードを挟んでるので、食べると1番先にカスタードが舌に乗り、その後に紅いもが来るので、全体的に滑らかさを感じてただけの様です。
これはこれで美味しんですが、一体紅いも生タルトの生ってなんですか??
でも沖縄でしか食べれないから良いんです!って思って調べてみたら通販でも買えるんかい!
でも、それも思い出です。
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住宅街の狭い道にあるので、1回は通り過ぎるでおなじみかは分かりませんが「宮平てんぷら」さん。
ここも是非行きたかったお店。
沖縄天婦羅のお店です。
店構えはいかにも!沖縄って感じの味わい深い店舗。
注文が小窓から注文します。
待ってると地元の方も来て、ファーストフード感覚でてんぷらを買っていきます。
なんせ沖縄てんぷらは、価格が安い!
子供のお小遣いでも買える値段設定なのでしょうか?
今時1個60円って。。。。他に買える物が思いつかいない。
そしてかき氷の安さも飛びぬけてます。
140円。
しかも!このボリューム。
青い氷って書いてある定番の容器ではなく、シャレオツなカップ。
視覚だけでも清涼感アップ!
夏の過ごし方は流石沖縄です。
そして揚がってきたてんぷら達。
いも、魚、いかで相手の出方を、まずは見てみます。
ソースで頂きましょうー!
素材はいたって普通なんですが、衣が独特。
天婦羅と唐揚げの中間みたいな、しっかりとした硬さをもった衣で食べた事がありません。
衣の密度がきめ細かい。
珍しく顔出します。
で!このイモが衝撃的な甘さ!
こんな甘いイモは食べた事がありません。
聞けば普通のサツマイモって言ってましたが、北海道では絶対ない味わえない糖度のイモです。
ご馳走様でした!
旨い!
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ホテルから車で3分。
歩いても全然行ける、かりゆしビーチリゾート。
この日も朝から全開で快晴!
最高気温32度の絶好のビーチ日和。
空・砂浜・海。
全てが美しい。
こんなところで生きていけたら、寿命は間違いなく伸びる事でしょう。
本日のメインはこちら!
海に浮かぶフワフワ要塞。
沖縄ではいくつかのビーチに似たような物が設置されてるので、子供の成長具合で滑り台の高さや難易度を選べば良いと思います。
ライフジャケット着用で準備OK!
夢中ですwww
決めポーズ。
子供も大人も走ると絶対転びます。
それも見事に足は上に向いて、修正不可能な漫画みたいな転び方を決めれます。
たまに海に落ちてみたりもします。
水分補給①。
水分補給②
ビーチにはプールも併設。
その他にバナナボートに、船でのクルーズ。
海で遊ぼうと思うと全てが揃っています。
そして入れ墨が入っていても沖縄は全く問題ありません。
入墨の外人さんもたくさんいます。
暴力団及び入れ墨の方は一律禁止ではなく、ここら辺の感覚を田舎の温泉施設等の方は見習って欲しいですね。
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